作品アーカイブ
コネクリ延岡で生まれた映像作品や関連した企画で制作された映像作品です。
同じまちを舞台にしながらも、作品ごとに異なる視点や物語が立ち上がっています。
制作年度
2025
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ハーフプライスモンスター
この作品について- 監督
- ただつわたなべ
- 制作年度
- 2025年
ただつわたなべ『ハーフプライスモンスター』
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トイレミリオネア
この作品について- 監督
- ただつわたなべ
- 制作年度
- 2025年
ただつわたなべ『トイレミリオネア』
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レジ中過多
この作品について- 監督
- ただつわたなべ
- 制作年度
- 2025年
ただつわたなべ『レジ中過多』
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「のぼりざる」民芸ハンター琴平アキラ
この作品について- 監督
- スタジオランチボックス
- 制作年度
- 2025年
琴平アキラは素朴でキュートな郷土玩具のコレクター。3体しか現存しない激レア玩具「変わり目のぼりざる」をゲットするため延岡市に来たアキラだが、逆にアキラが所持する2体を「譲ってほしい」と言われて困惑する。変わり目のぼりざるには、3体集めて、ある儀式を行うと、どんな願いもたちどころに叶うという言い伝えがあったのだ!
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希望の山下新天街
この作品について- 監督
- 甲斐一史(ワイワイテレビ部)
- 制作年度
- 2025年
山下新天街はアーケードの商店街で昭和時代、延岡一番の賑わいを誇っていた。今は、大型チェーン店10号線沿いの全国チェーン店にお客さんを奪われシャッター街に成ってしまった。ある日、山下が地震に遭ってタイムスリップ十年後の山下新天街は夢の様な商店街だった。現代に帰って会議で山下が十年後希望の商店街が実現すると言う、皆も夢に見た山下新天街を思い出して頑張ろうと誓う。
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まちあわせ
この作品について- 監督
- 吉田将大
- 制作年度
- 2025年
冬休みのある日、待ち合わせ場所で偶然出くわした高見と黒木。待ち人が来るまでの他愛のない時間を過ごすはずだったが、高見の彼氏・池田の到着で事態は急変。何も起こらないはずだった二人の待ち合わせは、思いがけない方向へと進んでいく——
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恋の試練~告白前に高所で震える男たち~
この作品について- 監督
- kyo⭐︎me7-共鳴-
- 制作年度
- 2025年
甲斐と興梠はとあるスナックで一人の女性に恋をした。告白したいが、勇気が出ない…!そこに救世主スナックのマスターに「愛宕山の噂」を聞いた。しかし、二人は高所恐怖症であった!怖い気持ちがありつつも愛宕山へ向かうのだった。
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フィクション反応区・延岡
この作品について- 監督
- 大野樹
- 制作年度
- 2025年
延岡に暮らす少年・いつきは、映画が好きだった。祖母の何気ない一言をきっかけに、彼の日常はわずかに歪み始める。カメラを手に取り、街に物語を与えるように撮り続けるうち、彼が考えたはずの出来事が、現実の延岡で静かに起こり始める。それが偶然なのか、想像の延長なのか、確かな答えはない。ただ、撮られたフィクションは、確かに街に触れ、日常と創作の境界は、いつの間にか溶けていく。
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徐福さんを探して
この作品について- 監督
- なまっち
- 制作年度
- 2025年
ネネは、祖父から“不老不死の薬草・徐福トウキ”の伝説を聞く。 疑いながらも、調べると3億円の価値がある事を知り 徐福トウキを独占しようと、山へ探しに行く事に。 道中の様々な困難から、祖父の為に探そうと改心する。 そしてついに、山の奥深くで徐福トウキを発見。 おじいちゃんに食べさすと、おじいちゃんは....。
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白鳥は
この作品について- 監督
- 今里まゆ奈
- 制作年度
- 2025年
五月幟職人の吉井茂は、妻・さえの死後、男手一つで娘の蒼を育ててきた。高校3年生の蒼とは、つかずはなれずの関係が続く。「白鳥はかなしからずや空の青海のあをにも染まずただよふ」若山牧水の歌の情感を、宮崎県延岡市の景色とともに紡ぐ物語。
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延岡三国志
この作品について- 監督
- ほうれん草
- 制作年度
- 2025年
延岡を舞台に、曹操・劉備・孫権ら三国志の英雄たちが覇を競う異色コメディ。子どもたちの笑顔を守るため、延岡統一を目指す曹操は、宿敵・劉備に敗れ、雪辱の機会を待ち続ける。決戦の夜、相棒・夏侯惇と向かった先はスナック。裏切りと罠が飛び交う間抜けな争いの果て、勝敗よりも大切な何かが、観る者の心にそっと残される。
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ヌウェの冬
この作品について- 監督
- 孫 逸棟 / Yidong (Ito) Sun
- 制作年度
- 2025年
技能実習先から失踪したヌウェ(24)は、茫然とした思いを抱えながら、「ばんば踊り継承者募集」の貼り紙に目を留める。「地域文化継承ビザ」の保持者を装い、今では担い手が一人しか残っていないばんば踊りを守るケン(67)に、最後の望みをかけて近づく。静かな息遣いの中で、踊りとともに、二人の孤独がほどけていく。
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お別れ温度
この作品について- 監督
- 山科晃一
- 制作年度
- 2025年
恋人と別れてすっきりした奈那は、悲しむ相手との「温度感」の差には悩み、とあるバーに訪れた。
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UFO事件
この作品について- 監督
- ガムシャラ倶楽部
- 制作年度
- 2025年
延岡の展望台で「UFOを見た」とSNSに投稿した森下は、一夜にして大きな注目を集める。 しかしその投稿の裏には、「バズった者が一万円をもらえる」という仲間内の軽い賭けがあった。嘘を責める大和、面白がって煽る雄斗、引き返せなくなる森下。追い詰められた森下は、嘘を本当にするため再び展望台へ向かう。その夜、3人の前に予想外の光が現れ、延岡の夜空に小さな変化をもたらす。
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のべおかのらっぱぁ
この作品について- 監督
- むねちか
- 制作年度
- 2025年
ラッパーに憧れる若山秋空は、延岡の街を出て上京したいのだが、父親に反対されている。父を説得するためにフリースタイルバトルの大会へ赴くも、たどり着いたのは短歌愛好会の集会で・・・。短歌とラップのぶつかり合いの中で秋空は自身のルーツと向き合うことになる!延岡人なら誰もが知るあの歌人が・・・?!延岡を舞台に繰り広げられる真っ向青春映画!!!
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サタデー・バンバ・フィーバー
この作品について- 監督
- ミキシング田中
- 制作年度
- 2025年
主人公は出張先の延岡営業所の所長に連れられ、年中ばんば踊りを楽しめるクラブ「サタデー・バンバ・フィーバー」(通称:サタバン)にやってきた。オーナーでもある所長と常連に促されるままに、初めてばんば踊りに触れる主人公。するとそこに敵対勢力「ネオ・バンバ」(通称:ネオバン)がやってくる。本物のばんばを決めるための戦いに主人公は巻き込まれていくのであった…
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セミ男
この作品について- 監督
- 比護祐介
- 制作年度
- 2025年
俺はセミ男。人間の母親と、人間の父親から生まれた、見てのとおりの人間……だけどセミでもある。俺は2026年1月8日生まれの30歳。今日は、2026年1月11日。そう、生まれたばかりのアラサーなのだ。
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ペリー(Just Dropped In)
この作品について- 監督
- 山田遊
- 制作年度
- 2025年
もし、あなたが、自分の船で旅をしている最中に、「妙にあざやかな水色で/シンプルだけどヘンな形の/門と思しき建造物」が、海岸の岩場にいくつも並んでいるのを発見したらどうしますか? そうですよね。 わたしも、いったん船から降りて、見に行っちゃうと思います。 1853年。 日本を開国させにきたあの人も、同じ行動をとっていたんです。 ーー『峯田桜良講演録Ⅰ』より抜粋
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